2017年9月5日火曜日

猫好きな私のサニーライフ

こんばんは、
燃えPaPaです。

ちょっとこの勉強ブログから内容離れてすいませんが、
このブログの筆者たる私、燃えPaPaですが、
大変な猫好きでして、

最近、ついに猫を飼い始めました☆

サニー君というオスのにゃんこを友達から預かりまして、
その楽しい猫飼いの日々を

サニーライフ・ハッピーライフ

というブログを作って日々つづっています。

猫好きな方、
かわいい画像・動画満載にしておりますので、
よろしければのぞいてみてください。


燃えPaPa

合コン行くならカサネテク

こんばんは、
燃えPaPaです。

今日は、ちょっといつもと毛色が変わってすいません。

開発言語探求のノウハウ紹介ではなく、
昨今流行のおもしろ動画のご紹介をいたします。

合コン攻略テクカサネテク

みなさまこんなとんでもおもしろ動画をご存じでしょうか?
最近、若者を中心に話題沸騰中でありまして、
みんな大好き合コンに関わる驚異の動画です。

合コンに対する意識、その実践テクニックがすご過ぎて、
正直、あるある、と思いつつも、女子はみんなここまで考えてるのか!?
と驚き、ちょっと悲しくなるような、なかなかに楽しめる動画です。

ちなみに、モデルさんがかわいく、
こんなならそこまで合コンテク考えてあざとく実践されても満足かな、
とか思ってしまうのは男のサガですw

もしご興味を持たれたり、合コン大好き!なんて方は、
よろしければぜひ一度ご一読ください。

いつものみなさまへのお役立ち知識情報と少々毛色が変わっておりますが、
ある意味役立つかと思われますー。

よろしくお願いいたします。


燃えPaPa

続・PHPのバージョン情報

こんばんは、
燃えPaPaです。

先日の記事で、
PHPのバージョン情報取得の、

phpversion()

の紹介をしましたが、
同様に、

定義済みの定数 PHP_VERSION 

でも取得可能です。
使い方的にはまったく同様です。

なお、
その他のバージョン関連の情報は、定数 PHP_VERSION_* で取得可能です。




燃えPaPa

泣けるコピペが熱い!

こんばんは、
燃えPaPaです。

最近、このブログ以外に私が書いている、
ネットで有名な、泣けるコピペを集めたブログがありまして、
そちらの方で、このところ急にアクセスが増えることがありまして、
特にそのアクセスのほとんどの入口がある記事だったので
チェックしてみましたら、

この電気屋開店記念焼きそば

の記事に、
「電気屋 焼きそば」
の検索キーワードで訪問される方が
ちらほらといらっしゃいました

残念ながらまだこのワードでの検索順位は15位くらいですが、
悲しいコピペなどの代表例に挙げられるくらい有名なコピペですので、
結構その全文を探して、
「電気屋 焼きそば」で検索をかける方も結構いるようで、
たとえ2ページ目でもそこそこのボリュームをもらえております。

もう少しがんばって、ブログの力を引き上げて、
ぜひこの記事を1ページ目まで引き上げたいと思います。

そしたらもっとアクセス増えてうれしいな、なんてことも。
もちろん当ブログの方も負けじと進化させていきますけど。


燃えPaPa

PHPのバージョン情報

こんばんは、
燃えPaPaです。

今回は、
シンプルだけど、必要になることも多い、

PHPのバージョン確認方法です。

自分で環境を構築したのなら間違いないですが、
レンタルサーバー等で、どのような環境かわからない場合、
特に、無料レンサバなどでは、
PHPが動きます、とだけ書いてあって、
PHPの何系バージョンかすら書いてないこともよくあります。
そんな際に役立つのが、シンプルにバージョン情報だけを取得してくれる、

phpversion()

純粋にバージョン情報のみが取得できます。
以前に紹介しました、phpinfo()の方が様々な情報を取得できますが、
単純にバージョンが知りたく、かつ簡潔に表示したい場合こちらが便利です。

なお、

引数で、拡張モジュール名を入れると、そのモジュールのバージョン番号を取得できます。


燃えPaPa

2017年5月22日月曜日

PHP開発時の環境設定(サーバー編1)

先日から、PHP自体の説明や、
関数のリファレンスを紹介していますが、
これらをテストするやり方も必要でしょうし、
また、覚えるためには実際に自分で作って、動かしてみるのが重要かと。

ただし、
HTMLだけの文書は、テキストエディタ等で作成・保存し、
InternetExplorer等のブラウザで開けば、
ちゃんとHTMLタグを解釈して表示してくれますが、

このPHPという言語に関しては、

サーバーサイドスクリプト

という、Webサーバ内で、言語の処理内容を受け取り、
結果をブラウザに返す、
という言語であるため、
サーバーの無い状態では動きません。

仮に自分のPCで開発、結果を確認したい場合、

自分のPCの中にWebサーバーを立てるか、
PHPを動かせます、とされている、レンタルサーバーを借りるかしないといけません。

ざっくりと言えば、

PHP開発は、書くだけは自分のPCでもメモ帳で書けるが、
実際に動かすにはサーバーが必要

ということになります。



次回はこの、それぞれのPHPを動かす手法を少し解説しようかと思います。

定数について

こんばんは、燃えPaPaです。
今回は、PHPにおいて基本に当たる、定数について解説します。

定数とは、

格納された値が何らかの計算によって変わるということのない値となります。

つまり、格納された値は常に同じ値を保持しています。
(その実行PHP中で)

PHPでは、定数を定義するためには、
define()関数を使い、定数名とその値を引数とします。

書式は以下になります。

define("定数名", "値" );

define()関数とは、ある値を定数に定義するもので、

定数以外の変数は、その値を変化させることができます。

プログラム中に、ある値の中身を変えたくない場合には「定数」を定義しておくと便利です。
巨大なシステム等では、読み込みの設定ファイル内で、
サーバー名や、システムの名前等、先に定義しておきたいものを宣言して、
定数として使う場合が多いです。


書き方例

define("TITLE", "社内SNS" );
print(TITLE); // 社内SNS と表示される
?>


簡単ながら、定数の解説はこのようなところになります。
また、定数と同様に使う、変数に関しても解説するようにします。