2019年2月22日金曜日

神奈川の人気トランポリン場グラビティゼロ

こんばんは、燃えPaPaです。

神奈川での人気のトランポリン場グラビティゼロ

ですが、地元で人気の練習場になっている他、
最近では話題に乗り遠方からもお客さんが入ってるそうで、
まだできて1年ちょいの会場ですが、盛況です。

お近くにお住まいの、いえ、お近くでなくても、
どうぞ遊びに行ってみてください。

燃えPaPa

2018年6月3日日曜日

続・PHPのバージョン情報

こんばんは、
燃えPaPaです。

先日の記事で、
PHPのバージョン情報取得の、

phpversion()

の紹介をしましたが、
同様に、

定義済みの定数 PHP_VERSION

でも取得可能です。
使い方的にはまったく同様です。

なお、
その他のバージョン関連の情報は、定数 PHP_VERSION_* で取得可能です。




燃えPaPa

2018年5月10日木曜日

PHPのバージョン情報

こんばんは、
燃えPaPaです。

今回は、
シンプルだけど、必要になることも多い、

PHPのバージョン確認方法です。

自分で環境を構築したのなら間違いないですが、
レンタルサーバー等で、どのような環境かわからない場合、
特に、無料レンサバなどでは、
PHPが動きます、とだけ書いてあって、
PHPの何系バージョンかすら書いてないこともよくあります。
そんな際に役立つのが、シンプルにバージョン情報だけを取得してくれる、

phpversion()

純粋にバージョン情報のみが取得できます。
以前に紹介しました、phpinfo()の方が様々な情報を取得できますが、
単純にバージョンが知りたく、かつ簡潔に表示したい場合こちらが便利です。

なお、

引数で、拡張モジュール名を入れると、そのモジュールのバージョン番号を取得できます。


燃えPaPa

2018年4月12日木曜日

phpinfo

PHPの基本

まず、最初にこの関数を覚えて、使ってみると、
PHPが動くことの確認ができ、
ついでに動かしているPHP環境の細かい設定もわかるという関数です。

phpinfo()

この関数を使うと、特にecho等せずとも、
現在のphpの環境設定がすべて表示されます。

php.iniを見て現在の細かい設定を確認するくらいなら、
この関数で詳細を確認しましょう。

使い方

phpinfo();
?>

これだけで表示されます。

2018年3月23日金曜日

mb_strimwidth -指定した幅で文字列を丸める

mb_strimwidth

対象文字列を指定バイト数で切って、末尾に指定文字をつなぎ、丸める関数です。


使い方

string mb_strimwidth ( string $str , int $start , int $width [, string $trimmarker [, string $encoding ]] )

str
丸めたい文字列。

start
開始位置のオフセット。文字列の始めからの文字数 (最初の文字は 0) です。

width
丸める幅。

trimmarker
丸めた後にその文字列の最後に追加される文字列。

encoding
encoding パラメータには文字エンコーディングを指定します。省略した場合は、内部文字エンコーディングを使用します。


返り値
丸められた文字列を返します。 trimmarker が設定された場合、 trimmarker が丸められた文字列に追加されます。


例:
echo mb_strimwidth("Hello World", 0, 10, "...";
// Hello W... と出力します
?>